2011年12月4日日曜日

緊張するとき

緊張する

それは、からだの筋肉が収縮してしまっています。

からだのどこが?

その場所に気がつくことで
理由も分かるはず

例えば

首や肩がいつも凝ってる
上手くやらなければならない
良く見せなければならない

などと思っているとき

緊張が起こります。

腰がいつも凝っている
内側に抱えている問題が
姿勢に影響していることもあります

それで、腰や背骨に負担がかかってる


足がいつも凝っている
あまり周りのことを気に留めていない
意識的視野が狭くなっている
(足に打ち身などがある場合も)


当然
筋肉の衰えからくることもあります。

日ごとに私たちのからだは衰えるのも事実

定期的な軽い運動は必要です

運動不足とは別に、からだの凝りが
気になる時は

“きもち”が関係していることで起こる
筋肉の凝り
緊張です


自分のことは、わかりやすく
身体に表れて来ていますから
日に一度は

身体の声を聴きましょう!






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